2001/5月 「Pentium4 導入」このページ重いですm(__)m


2001/05/10  PEN4への道・・・INTELの4月29日の値下げに、伴い、我慢できずに、PEN4を導入しました。

 ・ 5月10日時点では、多分最安値に近いでしょうが、64X2=128MBのRIMM付き。

 ・ あーあこがれの「1.7GHZ」 (購入価格57700円 TZONE DO IT??なんとか館。)

 ・ 「仕事がら、やっぱ、新しいCPUとかもしらないと」とか、説明して??

 ・ 「心やさしい、奥様のおかげです(^.^)」←褒め殺しじゃないっす。

 ・ 256MBのパッケージは、さすがに、購入できず(T_T)。まぁしゃーないですね。


 これが付属の「Direct RDRAM RIMM」通称RIMMです。

 ・ アルミ?のカバーが付いているので、中身は??です。

 ・ 空きの、スロットにはMainBoad付属のダミーを2個つけます。


 

 ・MainBoad、マザーボードは、一応流通量の多い、Asus P4T を選択。

 ・BLESSの「3000円」割引カードを持っていたので、25500円とこの日の相場よりは

 いくらか高めでしたが、ここでGET。

 ・まぁ、クロックアップの設定もそこそこできますし???いや、しない予定ですが。

 


 ・これが、CPU、RIMMをのせたところです。(いつものように、ピンぼけご了承ください)

 ・Main Boadのレイアウトは、INTELのリファレンスとは、ダイブ違うレイアウトです。

 ・普通は、RIMMソケットが、この写真で言うと、CPUの下にきているボードが多いです。

 ・他社のMBもそうですが、ATXの最近のボードより、850チップのマザーは、横に

 幅があり、やや大きめです。


 ・CPUのFANをつけたところです。このP4Tは、6層基盤です。リッチ??

 ・普通の(PEN4用でない)ケースにも取り付けられるように、Mainボード

 の下に、もう1枚、(ゴムの下敷きをはさんで)金属製の板?を付けてます。

 ・リテールのCPU FANはさすがに大きいですが、音はそんなに、五月蝿くは

 ないので安心しました(^.^)。


    ・はい「出来上がり」ですが、当然見た目は、作成前と全く同じであります(^.^)。

  ・ケースは、いつ買ったか忘れた?星野金属の一応「アルミの300W」です。

  ・ケースは、何年もつかえます、気に入ったもんが、いいですよね。

  ・特に、VIDEOカードは、3D全く駄目(でもDVDはきれいですよ)のALL IN WONDER

   のままですので、3D系のベンチは悲惨OR動かないです!!

  ・その他は、5インチベイは上から、Pana互換のDVD RAM、PanaのPDです。

  ・3.5インチベイは、FDと下に4個のUSBポートが付いてます。

  ・無理やり、HDD(IBM 30GB 7200回転 DTLA37030)も815Eからでしたが

  なんとか、再インストールなしで、OKでした。(WIN Me)

 


■■■その他■■■

・ 速くなったのか(^.^)・・・スーパーπは、1分46秒 ううう、2分30秒が壁のPENV800も速かったが、爆速??

・ 体感速度    ・・・速くなった、のでしょうね(^。^)。

・ クロックアップ&ベンチマーク・・・・リテールの限界までは・・・でも、そのうち「気が向いたら」  ってことで。

・ひとこと「CPU」と「・・・・は」やっぱ、新しい方がいい???


■■■追加■■■


 ■■■ロックUP■■■

・ 1900Mhz VCOREは、1.75Vの定格。VideoCardは、Gforce2MX です。

・ うーーん、π104万が、未踏の 1分30秒台に、突入です。

 

 

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